田倉農園について

田倉農園について / About us

農業施設や規模などのご紹介
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農園名称/農園主

名称:田倉農園(たくらのうえん)
農園主:田倉寿治(たくらとしはる)

業種・業態

業種:農業・農家
生鮮野菜の中規模専業農家(農業歴90年以上)

所在地/連絡先

〒188-0013 東京都西東京市向台町6-4-14
電話番号:042-462-2566/FAX番号:042-462-2566

農地/施設

農地:約XXヘクタール
施設:約XX平方メートルのビニルハウス X棟

主要出荷先

企業、公立小中学校、レストラン、個人のお客様
お問い合わせは、お電話またはこちらから

コミュニケーション

facebookページ: https://facebook.com/

ホームページ: ファビコン http://www.takura-noen.com/

沿革 / History

田倉農園の歴史・沿革をご紹介します
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1923年/大正12年

初代田倉貝蔵が本家より分家しする。

1936年/昭和11年

2代目田倉寿男が、麦の根腐れ対策で、初めて土に活性炭を混ぜて土壌の改良を行う。

1958年/昭和33年11月25日

宮中新嘗祭に粟を献納する。

昭和40年代

本格的に活性炭を使用した土壌改良を開始する。

昭和50年代

●●区内、●●市内の消費者団体と産直取引を開始。現在における「地産地消」の始まり。

1984年/昭和59年

地元である東京都田無市(現在の東京都西東京市)の小学校2校に、学校給食用の食材として安全で新鮮な野菜の供給を開始する。現在における「食育」活動を開始

1989年/平成元年

鉄骨大型温室施設を導入する。近代的な施設栽培の始まり。

1992年/平成4年

地元JA特設販売所で市民に向けて即売を開始。2代目・田倉寿男から、3代目・田倉孝治に経営者が交代する。

1995年/平成7年

設備投資としてビニールハウス7棟を追加導入。地元●●市住民へ向けて、トマトの摘み取り体験イベントを実施する。

2007年/平成19年

インターネットを活用した家庭向け通信販売を開始する。

2008年/平成20年

従来のビニールハウスから、より機能的な高機能ビニールハウスへ切り替える設備投資を行う。

2009年/平成21年

社員食堂、医療・福祉施設、飲食店など、業務用途の野菜の通信販売を開始する。

2011年/平成23年

東京都西東京市から認定農業者に認定される。

2012年/平成24年

増大する需要に応えるため、ビニールハウス2棟を増設する。少雨時に備えて、大量の地下水を汲み上げられる深井戸を新設する。

2016年/平成28年

出荷量の増加に伴い、事務手続きも増えたため、事務所を新設する。

2017年/平成29年

3代目・田倉孝治から、4代目・田倉寿治に経営者が交代する。

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